初めての鬼滅コミック

本屋に行ったら親子連れが鬼滅の刃のコミックを買いに来ていました。どうやら会話から兄妹それぞれ自分のお小遣いで1冊ずつ買うようで、1巻からではなく自分たちのお気に入りの表紙の巻を買おうとしててお母さんが「1巻からじゃなくてもいいの?」と何度も確認してました。

わかるで・・・おばちゃんも40年くらい前に「うわさの姫子」を表紙が気に入った途中の巻から買ってしまい、知らない登場人物に困惑して1巻から買えばよかったと後悔したもの・・・。