体液

薬が効かなかったら、相談窓口に連絡しないといけないけど何回かけても繋がりそうにない、自宅で療養しつづけるしかない。悪化して肺炎→入院はだけは阻止しようとネットで肺炎について調べました。

抗生剤の出現前は、肺炎は温湿布で温めて治していたらしいのです。そもそも高熱が出るのも体がウイルスを攻撃しているから出るのだし、熱は我慢してだして肺のあたりの胸と背中に貼るカイロを貼って寝ていました。

また喉がいままでの人生で一番腫れたのですが、寝てると痰で窒息しそうなくらい喉に痰がたまりました。しかしなぜかティッシュに吐こうとしても喉がキュッとなって吐けないので、飲み込むしかないのです。それにこの時点では鼻水も汗も全く出ないですし、体中の体液がウイルス阻止に全振りしてるようなかんじでした。