不思議過去ログ
小さいおっさんの話⑤

小さいおっさんの話は前回で終わりの予定だったのですが、後日談。
③を書いてから霊感ミキちゃんにあったら「おっさんがこう言ってるよ。心当たりある?」といわれこの人すげえと思いました。
(ミキちゃんは私のブログを知りません。ネタ使用の許可は取ってます。)
小さいおっさんの話④

小さいおっさんの目撃者が周りにいました。
霊感ミキちゃんは1回だけ家の猫が小さいおっさんと会議をしてるのを見たそうです。
妹は実家の仕事場でランニングのおっさんをみたそうです。
結構目撃者いるんですねー。
小さいおっさんの話③

なぜ、小さいおっさんの話をいまごろ蒸し返したかというと、霊感アラフォーミキちゃんは守護霊もちょっと見えるそうで、見てもらったら、私についている守護霊の外見が、子供のころ見た小さいおっさんの外見と一緒だったのです。おっさんまさかの守護霊?数十年のときを経て新展開です。
小さいおっさんの話②

小さいおっさんは15センチくらいで、着物を着て長い帽子をかぶっていました。
服装は小さい頃は「普通の服でない」というくらい認識だったのですが、小学校の高学年か中学生くらいのときに平安時代の人の絵とか百人一首の絵とかをみて、「これはまさしくあの小さいおっさんの来ていた服装!」と驚いたものでした。
けど貴族じゃなくてその召使ぽい格好でした。雑色っていうかんじです。
小さいおっさんの話①

5歳くらいのときに家の東側の柱のところに、たまに小さいおっさんがいたのです。
私がいい事をしたり、悪い事をしたりすると、なんか言いたそうなかんじで天井にふわっと消えてしまうので私は「私のことを天に報告しに行っている」とびびっていたのです。
私が大きくなるにつれ見えなくなったのですが・・・
