ヘヴン状態

週末友人が誕生祝兼バーフバリ鑑賞に来たのです。

珍しく私以外に触らせないはまちさんが友人にナデナデを所望してきたので、二人掛りで撫でたところ、えもいわれぬ恍惚の表情を浮かべてたので「これがかの有名なヘヴン状態か」と思いました。

いつも私ひとりな上に、私をぶりさんと取り合いだからなあ。

そのころぶりさんはおやつをたくさんもらって満足に寝ていました。