声のトーン

普段、はまちさんは子猫のようなボーイソプラノでぶりさんは低い声なのですが、ごはんが欲しいときは逆転します。

はまちさんは「はやく用意しろ!」と怒ってるような精一杯の低音、ぶりさんは無理して「ピャーピャー」と高い声をだしておもねってきます。

「これは意思を持って発声してるってことだよなぁ・・・。賢いなあ。」といつも感心します。