月別アーカイブ: 2018年4月

バーフバリ余韻

ーフバリの余韻にまだ浸っています。ストーリーを検証しているブログを読んだり、ファンのイラストや漫画を見たり、バーフバリのキャラクターを猫にあてはめてみたり。

ぶりさんは弟で人気者(私の友人たちから)で賢くて工夫(いたずらの)をするから「アラマンドラ」、はまさんはビビりだから「クマラ」。私はこうと決めたら頑固で間違いを侵しやすいので「シヴァガミ」かな。

観た人しかわからない内容ですみません。

 



タイミング悪い

前に風邪を引いた日から、同じような症状を繰り返しています。

「喉が引っかかる」→「喉が渇く」→「喉痛くなる」→「咳と熱出る」→「治る」→「振り出しに戻る・・・」

ちゃんと診てもらおうと、いい先生がいると教えてもらった耳鼻咽喉科に予約したのですが、予約日近くなると治ってるんです・・・。ぜんぜん痛くなくても診てもらっていいのか迷って結局「次、症状が出たら行こう」と取りやめに。でも次痛くなったらこんどは仕事が忙しくていけないことに・・・。タイミング悪い・・・。大殺界本当にやばい・・・



失せもの

会社の大きい会議の打ち上げがありまして、3次会までいってどこかで家の鍵を落としたことに気がついたのです。

とりあえず、友人に預けてた合鍵で家に帰れたのですが、心配だったので失せ物が見つかるおまじないを3回唱えたところ翌日には見つかりました!おまじないすごい!

清水の音羽の滝は尽くるとも 失せたる物の出ぬはずはなし



「ふーん」

友人と待ち合わせたところの近くに肉のハナマサがあって国産もも肉がセールだったので、寄らせてもらって大容量パックを購入しました。というか大容量パックしかないんですよね・・・ハナマサ。

それをみてた友人が「やすいのをたくさん買っても冷凍焼けしちゃわない?私そういうの無理。」と言いました。

冷蔵庫新しくしてからほぼ毎日料理してて食材は使い切れてるので、冷凍やけはしたことない・・・

と、思ったのですが、たぶん友人が言いたいのは安いの買うことがみっともないってことなんだろうな・・・とおもって「ふーん」としか言えませんでした。



バーフバリ

絶対いいから観てと薦められてたインド映画「バーフバリ」をAmazonプライムビデオで1・2連続で観ました。プライム会員でも有料です。

もう息をつく暇もないくらい引き込まれる内容で、すごく面白い映画でした。とてもお勧めです!インド映画にありがちな歌と踊りのシーンもストーリーに沿ってて違和感を感じませんでした。私の人生で5本の指に入る名作ではないかしら・・・。

観終わったら完全に影響されてて、猫に主従の誓いを立てたり、目を見開いて「今話したことは法と心得よ!」と叫んだり、「シヴァ神すげえ!ヒンズー教に入信したい!」ってなってます。ブルーレイも買おうかと思ったのですが、ディレクターズカット版はついてないので迷ってます。6月から完全版が上映されるそうなのでそれも観たいなあ・・・。

ちなみに最初主役がムトゥ踊るマハラジャの人に見えてしまいがちですが、だんだんイケメン度があがります。



OPP?

駅のエレベーターの前に「だれでもトイレ」があるのです。

満室のトイレの前で男性が内股になってうめき声をあげて待ってたのですがたぶんあれはOPP(オーピーピー ※便意がきている)だよな・・・私も出先で急にビックウェーブが来るときがあるのでひとごとでなくてハラハラしました。

遅刻しそうでエレベータを使うくらい急いでたので声かけられなかったけど、大丈夫だったかなと仕事中も考えてしまいました。



わかるのか?

 

ぶりさんが「ごはんごはん」とうるさいので、「さっき食べたばかりだから、あと2時間ね。8時になったらあげるね」と言ったらあきらめたようでした。

しかし2時間後ふとぶりさんをみたらいつもカリカリをもらえる場所でスタンバイしてました。偶然なのか。時間がわかったのか・・・。

 



40代からの音読

最近、本を読んでいると集中力が続かなくて内容が全然頭に入ってこないので音読をしています。

学生の時にグインサーガを一晩で5冊読めたあの集中力はどこへ行ってしまったんだ・・・。

今読んでるのは主に英語関係の本で、元々嫌いな分野なので余計頭に入ってこないですが学生時代にこの本があったらもっと理解できただろうなあ~・・・と言う本が今はけっこうあってそういうのは面白いです。

似ている英語使い分けBOOKとか。

※画像内のテキストは著作権フリーのもので、この本のテキストではありません。



褒められたときの返し方の変遷

人から「きれいですね」「かわいいですね」と外見を褒められたときの私の受け答えに変遷がありまして、
(※私は親からも「ブス」と言われつづけて育ってるので自分がブスなのは自覚しているのが前提です。)

20代の時は恥ずかしさのあまり「そんなことないです!」と真っ赤になって全否定でした。
30代の時は「ありがとうございます(棒読み)」心の中では「社交辞令のお世辞しんどいな・・・」
そして40代のいまは「ありがとうございます。あなたもかわいい(きれい)ですよ。」と返すようにしてます。
嫌味で言われている場合、意趣返しになりますし、好意で言われている場合も「人前で外見褒められるのって恥ずかしいやろ?」と言わずもがな諭すことができて便利です。